山下トリオ野音ライヴ! えっと、バカばなしとマジメばなしのつもりで書き始めたんデス。どうなるかは まだ判りません。続きものになりました②(まだ途中です)
こんばんわ! リアル仕事、楽しいけど大変過ぎ!
全然余裕無くて、あのしあわせライヴ、反芻するにも発想の飛躍が・・・むづかし!
どうか、とろとろ書くこと、お赦しクダサイ(苦笑)。
第②弾で書きたい事は予告もしました、坂田明氏。赤塚キャラにたとえれば(笑)、デコッパチです。
ぢゃなくて・・・
いまさら、かも知れないし、有名な事なのかも知れないけれど・・・なんたって、音しか聴かないちろ、CDとかもライナーノーツ、見なかったりする(爆)。
だから、これから書くこと、ちろの主観と独断だけが原料デス。おんなじ音聴いても違かったら、
みなさんの感想伺いたい!面白そうだもの!むしろ、そのほうが(笑)!書きかけの状態でも全然構わないです。コメでおしゃべりも、楽し!
では、哀愁のサカタの音 行きます。
あのひとは、じつは抒情のひと。ロマンチストだと、勝手に思ってます(笑)。
ちろは、あんまりフリージャズコンポーザーとしての坂田氏を知りません。ジャズ大名セッション(?山下洋輔コスモロジカルショーだったのかな)を含む、数回、観て聴いたくらいで、あとはレコードとCD。
印象に残ってるのが、ジャズだとモントルーアフターグロウ。ポップスだと、小川美潮ちゃんと仙波清彦氏とのユニット、ワハハ(wa-ha-ha)でした。
ハナモゲラ歌謡とハチャメチャブロウの印象が強烈で、そういうプレイヤーって思ってて・・・
今回のライブで今更、 <こんなに抒情性的な表現者だったんだ・・・>って気付きました。
勿論、それだけでは無いと想うし、聴き続けている方には 他の部分も良く見えてるんだろうなあ。
では、どのあたりでココロに じ~ん・・・と来たかと云うと、言葉で音を繰る やきとり師匠も言及されてる<バンスリカーナ>です。
たたみ掛けられる主旋律(メロディ)、ちろにはエレジー(哀歌)みたいに聞こえました。
(まだ、書きかけデス。今週の公休は金曜日! それまでは、しこしづつ・・・にょろにょろ書いて行きますね!)
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